新和食・素材料理
渋谷駅 JR渋谷駅ハチ公口のスクランブル交差点をシブヤ109へ向かい、109前Y字交差点を右へ。東急百貨店本店前を左折し、フォンティスビルの1Fエントランス奥にございます。
渋谷の喧騒を感じさせない寛ぎと安らぎの空間。 素材のもつ力に重きを置き炭火や藁で手を入れる素材料理。 オープンキッチンを眺める重厚なカウンターをはじめとした樹木の温もりと庵治石の趣より感じられる落ち着き。 和食の技法に捉われない、様々な手法を取り入れた新和食。 その融合が春秋 文化村通。奇を衒うのではなく素でありたいと願います。 調理を目前に食を楽すロングカウンターや大小の個室、ゆっくりとした時間の流れるソファなどシーンににあわせ様々な顔を持ちます。 是非お気軽にお立ち寄りください。
春秋 渋谷文化村通
しゅんじゅう しぶやぶんかむらどおり
03-3770-0019
※電話予約の場合は、PayPayポイントは付与されません
平日 ランチ 11:30~14:30 (ラストオーダー13:30) ディナー17:00~22:30 (ラストオーダー21:30) 土日祝ランチ 11:30~15:00 (ラストオーダー13:30) ディナー17:00~22:00 (ラストオーダー21:00)
※()内の時間はラストオーダーの時間です。
●第一日曜日 ●夏季・年末年始
会計方法:テーブル
カード:VISA / JCB / Amex / Diners
QRコード決済:PayPay / 楽天ペイ / d払い / au PAY
チャージ:ディナーアラカルトのみ¥800(先付 け)
キャンセル料につきまして以下の通り申し受けます。
■ 予約取消時
※当日の人数変更もキャンセル料の対象となります。あらかじめご了承ください。
※プラン内にキャンセルポリシーが記載されている場合は、プラン内のキャンセルポリシーが優先されます。
カジュアル
70席(個室3室)
全面禁煙
同伴不可
要相談
駐車場なし
※日祝ディナーは閉店が早まる場合もございますので、予めご了承ください
※感染防止徹 底宣言ステッカー取得しております。 ●弊社従業員はうがい、手洗い、消毒液による手指の消毒を励行するとともに検温を実施し健康管理に努めております。 ●店内におきましてはこまめな換気、出来る限り配席の配慮を行ない、安心してご利用頂けるよう努めてまいります。 【店内ご利用お客様へのお願いとお知らせ】 ●ソーシャルディスタンスを保つ為、席間隔をあけてご案内させて頂きます。 ●ランチメニュー用紙、おしぼりは当面の間使い捨て紙製のご用意となります。 ●ご希望のお客様に薄型ゴム手袋をご用意致します。 ●営業時間及び酒類提供時間は要請順守致します。
A.JR、地下鉄、私鉄各線 渋谷駅 JR渋谷駅ハチ公口のスクランブル交差点をシブヤ109へ向かい、109前Y字交差点を右へ。東急百貨店本店前を左折し、フォンティスビルの1Fエントランス奥にございます。
A.平日 ランチ 11:30~14:30 (ラストオーダー13:30) ディナー17:00~22:30 (ラストオーダー21:30) 土日祝ランチ 11:30~15:00 (ラストオーダー13:30) ディナー17:00~22:00 (ラストオーダー21:00)※()内の時間はラストオーダーの時間です。
人数×最大200円分もらえる
人数
日付
時間
お店のこだわり

重厚なエントランスの扉やロングカウンター、床材には樹木の表情と温もりを感じ、フロアの壁面には静寂を感じさせる庵治石そのものの迫力を。 世に本来よりある素材の表情を大切に空間を創りました。 プロデュースは春秋の始まりである杉本貴志氏。世界で多数の空間を手懸けるデザイナー。 少人数様向けの個室や御接待向けの6~8名個室。 オープンキッチンの臨場感を目前に出来るカウンター。 庵治石を傍に感じるテーブル。 多様な空間をお楽しみいただけます。

素材の持つ力、そのものを大切に、時にはそのままをお召し上がりいただくこともあります。手を入れるのは素材のさらなる力を引き出すため。手を加えすぎることなく調理することを心がけます。それを私共は素材料理と呼びます。 伝統的な和の技法を基に、時に捉われることなく、自由な発想で様々な手法を取り入れます。決して奇をてらうことなく、単純に美味美食を求めて。これを私共は新和食と呼びます。 素材料理と新和食、その二つの柱を春秋の料理と考えます。

食材を仕入れるにあたって私共では、出来る限り産地に赴き、生産者と顔を合わせ、声を聞くことを心掛けています。食材に対する慈しみを忘れない為です。生ある素材を食すということを常に心に留めておくことが必要だと考えています。 又、厳選した食材をお召し上がりいただくための空間にも、こだわりがあります。上質な空間で行き届いたサービスの中で美食を味わって頂く。その全てをそろえることが私共のこだわりと考えます。